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昨日の夕飯は餃子を揚げてみました。

料理はそんなに得意ではない私ですがとっても簡単に出来ました。


とっても簡単と言えばクレジットカード現金化もすごく簡単でしたよ。
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<裁判員裁判>「全国初」有罪確定受刑者に賠償命令(毎日新聞)

 全国初の裁判員裁判(09年8月)で審理され、隣家の女性に対する殺人罪で懲役15年の有罪が確定した藤井勝吉受刑者(73)を相手取り、遺族が2000万円の賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁(植垣勝裕裁判長)は7日、全額の支払いを命じた。受刑者側が事実関係を争わなかったため、請求通りの判決となった。

 遺族側は09年7月、刑事裁判の担当裁判官が賠償請求についても審理する「損害賠償命令制度」に基づき、約5845万円を請求。地裁は約4745万円の支払いを命じる決定を出した。藤井受刑者は金額を不服として異議を申し立て、民事訴訟に移行した際、遺族側が請求額を減らしていた。【和田武士】

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座ってられない大阪府議たち…講演会で次々と退席したワケ(産経新聞)

【橋下府政ウオッチ】

 大阪維新の会が擁立した新人候補が既存政党の公認候補を破った大阪市議補選(福島区選挙区)の投開票日(5月23日)の2日前のことだ。国会議員や各地の首長、参院選への立候補予定者のタレントらが相次いで福島区入りするなど、選挙戦が激しさを増すなか、この日から大阪府議会では5月定例会が始まっていた。

 ほぼ全議員が出席した本会議は約1時間で終了。その後、佐賀県武雄市の樋渡啓祐市長を講師に招いた講演会が開かれた。ところが講演が始まると、本会議終了を待っていたかのように、議場の中にぽつりぽつりと空席が目立ち始めた。一見したところ、約10人が席を離れている。

 講演会は議員の調査研究活動の充実を目的に議会が主催したもの。自由参加の行事でもあるし、公務や急用の議員もいただろうから、退席したから悪いというのも暴論だと思うが、関係者からは「議会行事を無視して選挙応援に駆けつけた議員もいたのではないか」といったささやきもあがっていた。

 確かに府会議員が府議会行事そっちのけで、市議選に駆けつけたという話なら格好が悪い。出席議員の一人は「講演を聴かず、選挙応援にいった議員もいたかもしれない」としたうえで「もしそうならば、講師の方にはせっかく佐賀県から来てもらったのに、申し訳ない」と話していた。

 行政改革の体験談が盛り込まれた樋渡市長の講演は、興味深い内容だった。参加議員からは活発な質疑もあり、樋渡市長も「大阪府の議員は質問が鋭い。優秀ですね」と絶賛していた。ただ、この賛辞は講演に出席した議員に限って贈られたものだったと思う。(康本昭赫)

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橋下知事、市議補選圧勝で平松市長を遠隔批判(読売新聞)

 大阪府の橋下徹知事が代表を務める地域政党「大阪維新の会」の候補が圧勝した大阪市議福島区補選から一夜明けた24日、府と大阪市を再編する「大阪都構想」を巡り、橋下知事と平松邦夫・大阪市長が早速、“舌戦”を繰り広げた。

 橋下知事が「意固地にならず、素直に区民の声を聞いた方がいい」と批判すれば、平松市長も「風ですべてが解決するというのは大きな間違い」と応酬、府市のあり方についての考え方の違いを改めて浮き彫りにした。

 橋下知事は滞在先の松山市内で報道陣の取材に応じ、都構想に異論を唱える平松市長を「役人の言い分に乗っかっている。(補選で)今の役所の仕組みにノーが突きつけられたことに早く気付いて」と語った。

 平松市長は市役所で、「支持率80%を超える知事が連日応援すれば、風が起きて当然。その風が起こしたものが、本当に市民生活の安心・安全に直結するのか」と反論した。

 読売新聞の出口調査で、都構想への「支持」が38%にとどまり、「(支持、不支持の)どちらとも言えない」が35%あったことを巡っては、橋下知事は「全然まだ(構想が)浸透していない」と認め、平松市長も「中身がよく見えないためだろう。議論の入り口に立ったばかりで、早く具体像を示してほしい」と橋下知事に注文をつけた。

 一方、補選で初当選した広田和美市議(46)はこの日朝、市議会に初登庁。議員バッジをつけ、「感激。大阪都構想を深く理解してもらえるよう精進したい」と表情を引き締めた。

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<プラネタリウム>満天の…幾何学模様 世界最大、名古屋市科学館で工事中(毎日新聞)

 幾何学模様のように鉄骨が張り巡らされた巨大なドーム。名古屋市科学館(名古屋市中区)の新館で建設が進む巨大プラネタリウムだ。2011年3月開館予定で、内部の直径は35メートルとプラネタリウムのドームとしては世界最大。中央に設置する投影機から満天の星が映し出される。鉄骨にスクリーンを張る作業は、専門の職人が約2カ月かけて進めるという。【写真・文 鮫島弘樹】

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